これからの時代は「自ら幸せを創れる人」「他者を幸せにできる人」が求められます。

ただきれいになるなんて、もったいない!

自分のきれいに気づいたら、本来の自分の才能をしっかり表現するために

iメイクセラピーを学ぶ。

  • 自分らしい生き方をするために、きれいになりたい
  • 本来の自分に戻り、自分らしい人生を表現したい
  • フリーランス・起業したい
  • メイクアップのプロとしての技術と在り方
  • 唯一無二の付加価値を見つける
  • 講師の仕事をしたい

キャリアのすべてを・・・ また、あなたのバランスの取れた幸せを実現させるノウハウを伝えたい。
そんな想いを持つ、現役のヘアメイクアップアーティスト・セラピスト片桐愛未が伝えていきます。

さまざまなステージを経験し、 積み上げてきた技術、マインド、コミュニケーションなどのノウハウが強みです。


メイクアップを使って、自ら幸せになり、また他者をも幸せに導き社会をよりよくしていく、そのためにご自身ができることを明確にしていくことが大切です。きれいに気づいたら、きっともっと自分を見て欲しい!本来持っている自分の輝きを放ち、社会全体をもっと良くしていきたいと思うはずです。

だって、楽しいですもの。そう生きたほうが。

あなたの本来持っている素材をステージアップして、何を表現して付加価値にしていくのか?
一緒に考えながら、ステージアップしていきます。

講師プロフィール

片桐めぐみ

片桐 愛未   Megumi Katagiri

株式会社hLamsBeauty.(ラムズビューティ)代表取締役社長/スタジオラムズオーナー

メイクアップアーティスト&

i(愛・私)メイクセラピーアカデミー代表

ビューティープレゼンスディレクター

執筆「マスクしても素顔でも今のメイク1ミリ変えたらもっと輝く(青春出版)」全国の書店で販売中

【メイクアップアーティストへの道・プロローグ】

美容師免許取得・美容室勤務後、 22歳の時、半年をかけてスペインからポルトガル、イタリア、フランス、ロンドンをバックパックで旅に出て、ヨーロッパの歴史の深さと、ありのままでいい自由さ、旅先で出会った温かい人たちに感動し、翌年渡英。ロンドンを起点にヘアメイクアップを学びながらクラブシーンや世界のアートや文化に触れる。 またミラノで20代向けのファッションブランド‘Melonge(メロンジェ)’を設立。ミラノでの洋服作りの現場も経験する。

帰国後はフリーのヘアメイクとして、テレビや雑誌、広告・イベントなどで女優やタレントのヘアメイクを手掛ける。

*私がメイクアップアーティストになった理由

Noteコラムはこちら

【結婚後のキャリア】

結婚・出産を経て、仕事復帰は、外資系化粧品の(BOBBI BROWN)オープニングスタッフで、メイクアップ講師の経験を積む。

化粧品会社でカウンセリングがいかに、一人ひとりのお客様のことをよく理解し、魅力を最大限引き出すことができる事を学ぶ。関わったお客様が、自分を受け入れていくことで、どんどん自信を持って美しくなっていく姿を見ることが、私自身をも輝かせてくれることを実感する。

【48才での起業】

「女性の自立と自分らしい美しさを見つけていただきたき夢の扉を開いてほしい」という願いを込めて、メイクサロン併設の写真スタジオ・Studio hLams(ラムズ)を設立。(hLam(ラム)はモロッコなどで使われているベルベル語で「夢」や「願い」という意味がある)

スタジオでは、ヘアメイクサロン・撮影・動画収録・ビューティブランディング・メイクアップスクールなどの業務を行っている。

外部でも、芸能人や広告のヘアメイク・イベントやショーのヘアメイクのディレクション・化粧品会社のアドバイザイザー・メイクアップショー・ビューティースクールの講師や教科書の執筆など幅広い美について活動を行っている。

また長年の業界のキャリアを活かし、プロのヘアメイクアップアーティスト・iメイクセラピストの育成も行っている。

【ラムズビューティのこれから】

メイクアップを軸に、心理学・カウンセリング・コーチングをミックスしたオリジナルメソッド

「i(愛・私)メイクセラピー」で、本来の自分の美しさや才能に気づき、自立し、誰もが自分の世界を表現できるような世界を作る」を目標にしている。

クリエイティブなヘアメイクアップや、エンタテイメントなビューティを目指して、さらなるチャレンジをしていきたい。

「きれいになると、心が変わる!そして世界が変わる!」

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メディア掲載

アトラ50ビフォーアフター写真

メディア出演映像

LDK the Beauty 晋遊舎 2018年10月号「コスメポーチ格言」

LDK the Beauty 晋遊舎 2018年10月号「コスメポーチ格言」